| 地区委員の1年を振り返って |
2005年度の婦人部地区委員は、いずれ劣らぬ才色兼備のヤマトナデシコ(?)
彼女たちが1年間を振り返って一言!
生活の手引きという大きな宿題を与えられたこの一年でしたが、漸く完成の運びとなり会員の皆様にお届けすることができました。このプロジェクトに係わった一人一人の努力とご支援くださった皆様に心から感謝いたします。また婦人部の活動を通してバラタナーティヤムなどすばらしいインドカルチャーに触れる機会を皆様と共有できたことを嬉しく思っています。
(婦人部長・棟方葉子)
地区委員さん達の多大なるご尽力、生活の手引きの編集に広く関わって下さった竹内さん、そして、色々とご協力頂いた方々に心より御礼申し上げます。皆さまのご協力がなければ婦人部の活動は出来ませんでした。多謝!そしてイベント・広報・会計・名簿係り、各々の係り1年間お疲れ様でした!!
(婦人部副部長・塩田栄美子)
長いインド生活の中で一番の印象深い年になったのは地区委員の皆様のお陰です。本当にありがとうございました。
(婦人部副部長・岡本明子)
「皆で力を合わせて一つのモノを作り上げる」という達成感を味合わせて頂き、とても良い経験をさせて頂きました。苦労もありましたが、とても楽しかったです。
(伊藤知美)
手引きの編集でさぞや物知りになったでしょう、とよく言われますが、今私の頭の中は真っ白状態です。仕事が自分の能力範囲を大きく超えていたんですね、きっと。すっかり燃え尽きた感じです。
(尾原好恵)
地区委員をやらせて頂いて、グルガオン地区でお友達がたくさん出来ました。
(笠間ひろみ)
ナマステ。お若い皆々様におんぶにだっこで名前だけの地区委員でしたが、ピーターズさんも、塩田さんも一応お友達。いい思い出です。
(勝地京子)
暑い中、鉛筆とノートを持ってお店を回った日々がなつかしいです。お知り合いも増え貴重な体験でした。この仕事をお受けして本当に良かったです。ありがとうございました。
(菊池冨美)
インド生活3年の最後の一年間、婦人部のお手伝いが出来ましたことで、インドの皆さんに感謝の気持ちをお伝え致しました。
(河野八重子)
生活の手引きのお仕事をさせて頂き、実りある1年でした。大変でしたがとてもいいものができたと思います!!
(斎藤貴美)
手引き改訂の年に地区委員当たってしまってどうしよう!と思い、そして作成中もやはり大変でしたが、最終的に大変いいモノができあがり嬉しく思ってます。あまりお役に立てませんでしたが、皆様お世話になりありがとうございました!
(酒井さおり)
名簿係を担当しました。この1年、地区委員を通じていろいろなことを勉強させていただきました。有り難うございました。
(サルカール水奈子)
あまりお手伝いできなくてすいません。でもいろいろな方とお知り合いになれてうれしかったです。
(島田博子)
手紙の配付などを通して、普段出会えなかった人たちとお話しできたり、イベントの準備や打ち上げでは皆積極的で、とても盛り上がって充実した1年でした。
(島田裕子)
地区委員をきっかけに色々な方との出会いがあり、又こんな私でも、少しは皆様のお役に立てるお仕事が出来た?(自己満足ですが・・・)という充実感を味わうことができました。楽しかったです。地区委員の皆さん、お疲れ様でした!そして有難うございました!
(庄野英子)
やってよかった地区委員? いずれ血となり肉となり!! ありがとうございました。
(杉本佐江子)
会計および地区名簿担当だったので、PCのエクセル操作が少し上達したかなと思います。有意義な一年でした。ありがとうございました。
(濱本葉子)
多くの善意に支えられて、無事地区委員を務めることが出来ました。有難うございました。広報担当の方々、素晴らしい生活の手引きの作成、本当にご苦労様でした。
(春名千鶴子)
地区委員のお仕事を通じていろいろな方とお知り合いになれたし、インドに暮らす面白さをあらためて発見できました。地区委員をやらせていただいて、この一年をとても有意義に過ごせたと思います。
(ピーターズ小百合)
インド生活の締めくくりとして広報の仕事をお引き受けしたまではよかったのですが、ふと気がつくと眉間にしわが...ショック!
(藤巻ますみ)
地区委員を通してたくさんの方と知り合い、また、貴重な経験が出来た事、とてもうれしく思っています。
(松井富美代)
皆様一年間本当にお疲れ様でした。引継ぎで、なにもお手伝い出来なかったのですが、ただただお疲れ様の気持ちと感謝の気持ちで一杯です。
(松下まゆみ)
毎月の地区委員会ではまじめに会議+おいしいおやつ、イベント係としては手配でデリーを駆け巡り…子育てと仕事と、地区委員との3本立てであっという間の1年でした。でも痩せなかったよ〜。
(マルホトラ泰子)
最初は「地区委員まわってきちゃったー」というのが本音。でも苦労を共にした仲間ができたこと、完成の充実感はインドでの大きな思い出になりそうです。
(水谷理恵子)
今年度地区委員になったのも、担当が地区名簿と手引き改訂年大当たりの広報だったのも、想定外!有能で優しい皆さんにご迷惑をおかけしながらもなんとか完走! と思ったら、最後にデリーライフがあったんですね〜。どがーん。
(伊関浩巳)
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